みはるごはんバンザイ!

おいしい、たのしい、おてがる\(^o^)/

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ピクニックにおすすめ!100均でサンドイッチ&ライスバーガーをおしゃれにする方法

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あたたかくなってきました!

春といえば、外でご飯を食べる事も多くなってくる季節です。

 

さて問題です。

この4つの条件をクリアできるお外レシピといえばなんでしょうか( ^)o(^ )

・BBQの副菜として好まれる

・お花見での持ちよりメニューにも使える

・ピクニックでは主役になる

・インスタ映えにもなる!

正解は・・・

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サンドイッチ!!!

特に、ピクニックにはかなりテンションがあがります( ^)o(^ )

料理が苦手な人でも簡単に作れるので、ラッピングをいい感じにすればお料理上手さんに昇格も可能という最強アイテム。

それがサンドイッチなのです。

 

私は、ピクニックが趣味でこれまで何度もしてきたので、作ったサンドイッチは数知れず・・・。

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時にはこんなにボリューミーなサンドイッチを作った事もありました。

自分で作ったくせに食べきれず、時間をおいて完食しました( ^)o(^ )

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こちらはおうちでのサンドイッチ。

食べやすい様にラップで包んだだけです。

中身はポテトサラダサンドにしました。

 

比べてみて分かる様に、ラッピングされているだけでグッとおしゃれ感が増しますよね!

サランラップだけじゃもう物足りなく見えてきてしまうほど( ^)o(^ )

そんなインスタ映え間違いなしのラッピングは、100円でできちゃいます!

100円でできるおしゃれラッピング

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うちで使っているラッピングアイテムはこんな感じです。

こちらのアイテムはセリアで購入しました。

季節によってはクリスマス柄もあったりと、バリエーションがあるので色々揃えてみるとテンション上がります( ^)o(^ )

左の紙ボックスにサンドイッチをいれて持ち歩く時もあります。

使い捨て用で4枚入って100円でした。

セリアの場合はクッキングシートのサイズも選べたので、使い分けにも対応できます。

例えば、今回のようなサンドイッチとライスバーガーの場合。

ライスバーガーは正方形に切って包めば良いので、サイズが小さめでもカバーできます。

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こちらは肉みそ入りのライスバーガー。

ご飯に片栗粉を入れて混ぜておくと、型崩れしにくくパリッと仕上がります。

しそを1枚挟んでいるのが良いアクセントになって美味しかったです( ^)o(^ )

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こちらは試しに作ってみた、ご飯サンドイッチ( ^)o(^ )

焼肉のたれで、おせんべいのように焼いたご飯をサンドしています。

かなり濃厚な味でボリューミーになったので、アボカドが良い仕事してくれました。

ご飯×パンは結構な重さがあったので、爽やかに食べたい人にはおすすめしません(笑)

ガッツリ行きたい人にはおすすめ。

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そして、定番の卵サンド。

こちらはあえて食パンの耳を切って、ふわふわ触感が楽しめるようにしました。

レタスは細切りにしてシャキシャキ感をだしています。

これくらい具材が少ない時のゆで卵には、塩コショウは多めに入れます。

その方が塩気がきいて美味しいです( ^)o(^ )

こちらはラップのみですが、食べる時にこぼれないように、マスキングテープを貼って固定しています。

卵サンドは、あえてトースターの焼き目を魅せる様にラップオンリーにしました。

クッキングシートのラッピング方法

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サンドイッチをクッキングシートで包むときは、両サイドをキャンディーのようにぐるぐる巻いて形を整えます。

マスキングテープやセロテープは、クッキングシートの素材上くっついてくれないので、こうやって固定するのが一番です。

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長方形になるようにクッキングシートを取り出します。

これを半分に折った時に、食パンを半分に切ったサイズにフィットするのがベスト。

短すぎると食べている時に具がぽろぽろこぼれてしまいます。

切り取ったクッキングシートは、上下の切取り部分を細めに折りたたんでおきます。

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この時、2回くらいは折れるように余裕をもっておくとよいです。

1回だけの折り目だと、食べている時に折り目部分がピョンと上がってきて邪魔になります。

2回以上折っておくとしっかり固定されます。

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サンドイッチ半分のサイズに合わせて縦幅を微調整して下さい。

切らなくても、上下の折込を何度もして調整すればOKです。

この下準備をサンドイッチができる前にしておくと、作業がスムーズになります。

ライスバーガーのラッピング方法

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ライスバーガーは正方形になる様にクッキングシートを切って、真ん中にバーガーをセット。

あとは両サイドを幅に合わせて折って、下から折れば完了。

ラブレターの封筒のような形になるように整えながら、上の紙を折り、輪ゴムを真ん中にくくればできあがり。

テープではくっつかないので、試行錯誤の末、輪ゴムでとめるところに行き着きました(笑)

カラフルな輪ゴムがちょうど家にあったので、かなりおしゃんになりました( ^)o(^ )

十字にとめなくても、縦に1つとめておくだけで大丈夫でした。

あまりに遠出する場合や、振り回したりしない限りはこれで大丈夫です。

 

この春は、100円のクッキングシートを使って、インスタ映えするおしゃピクを楽しんで下さい( ^)o(^ )

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